2009年10月12日

連休でも読む読む

戦う司書と神の石剣 山形 石雄



 徐々に謎が明らかになっていきますな。
 敵も味方もあったもんじゃないと。


まかでみックス ふぃふす ヒキコモリと呼ぶんじゃねえッ! 榊 一郎



 無駄に厚い。
 特に冒頭ったら、完全に食傷気味です。
 ストーリーは相変わらず日常の中に小出しにされているので、進んでいるやらいないやら。
posted by 九尾音子 at 17:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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